早稲田大学×つばめいと「地域連携ワークショップ」いよいよ成果発表!!

3月15日、2ヶ月に渡って実施された早稲田大学との連携事業

「地域連携ワークショップ」にて、学生たちの成果発表会が開催されました。

 

 

 

学生たちは2か月間かけて燕市を学び、燕市の皆さんに触れ、

燕市のさまざまなことを知り、感じ、考えました。

 

 

そして、その成果として

今後更に「燕市」を全国に知ってもらい、

発展させるために必要な施策を提案してくれました。



 

会場には多くの企業の皆さんにお集まりいただきました。

 

こちらの成果発表会には燕市の鈴木力市長も参加。

学生たちの発表に「痛いところを突かれたが、重要なことに気づかされた」と

感想を述べておりました。

 

学生たちの提案は素晴らしく、この成果発表をゴールとするのではなく、

スタートとして具体的に事業化を進めていきたいと考えております。

 

これからも、早稲田大学と燕市とはつながり続けていきます。